2008/11/24

ハイキング

電車で2時間ゆられて、埼玉の長瀞に来ました〜!
これからライン下りに乗ります♪

2008/11/22

帰ってきた“気になる実”シリーズ

たしか桜の木だと思うのだが、実が成ってるのを初めて見た。
さくらんぼじゃないのか(笑)。

2008/11/21

お台場デート

北海道の古い親友が小学校高学年の息子たちを連れて東京に遊びに来た。
行きたい場所を募ったら「お台場」。お台場のどこに行きたいのか訊ねたら、特にない(笑)。今どきの子は「東京=お台場」で、そこに行くことがステイタスみたい。
私もあの辺のニューショップがオープンした頃には遊びに出かけてたけど、遠いし電車賃がかかるのでめっきりご無沙汰。多分最後にお台場へ行ったのは2004年のクラフトワーク@ZEPP東京…。

今回は「子供たちが楽しめる観光案内」というテーマがあったので、その任務を遂行すべく、やっぱお台場といえばフジテレビ!ということでご案内。
私はテレビをあまり見ないのでよく分からなかったけど、子供たちは大好きな番組のキャラクターグッズをお土産に買ったりしてテンションがあがってた(笑)。
特に「羞恥心」グッズから離れない彼ら。ちょっと前までは「はねるのとびら」にハマってたらしいけど、今の旬は羞恥心なんだって。人気あるんだね〜!

そのあと水上バスで浜松町へ。ちょうど夕暮れ時で、逆光の臨海ビル群に胸ときめく。
デパートで働いているもう1人のクラスメートを訪ねて東京駅へ。私たちが来る時間に合わせて夕方に休憩を入れてくれ、一緒に地下の喫茶店でお茶をした。つもる話に花を咲かせるほど長い時間はいられなかったけど、久しぶりに会えて楽しかった。
最初シャイだった子供たちも最後の方ではだいぶ打ち解けてくれて、また今度遊びに来てね!とお別れした。

あ〜、楽しかったな。
でも実は私が最も興奮したのは、羽田まで迎えにいく工業地帯の風景と、お台場から見えたガントリークレーン群という“工場萌え”なことはナイショです☆

2008/11/16

理想のミートソース発見!

なぜか最近ミートソースがマイブーム。
ミートソースといえば子供の頃によく食べたけれど(私が子供の頃はカルボナーラもたらこスパもなかった)大人になってからはめったに食べなくなってしまったメニューのひとつ。
会社の近所のお店のランチで久しぶりに食べてみたら美味し懐かしくて、にわかに開眼してしまったのだ。

私が食べたいのは、あくまでも「子供の頃にお母さんが作ってくれた味」。自分で作るとこだわり過ぎてちゃんとしたソースになってしまいそうだったので、あえてレトルトのソースを探すことにした。
とはいえ、最近のレトルトはおいしいものが多い。ボロネーゼだの完熟トマトだのラグーだのフォンドボーだの、そんなオサレな肩書きのやつはどけどけ邪魔だ〜!本格的すぎるんじゃい!
かといって安すぎるソースもアカン。ミートが全然入っとらんやんけ!
ママーもカゴメも「お母さんが作ってくれた味」にはほど遠い。むう。
それにレトルトや缶詰のミートソースって2〜3人前入りなのも持て余す。1人分でオネガイシマス。

注文の多いイヤな顧客と化した私だが、ふと見つけたのが「キューピーあえるパスタソース」。これなら1人分×2回の小分けになってるし、温めずにあえるだけなのも便利でいいなと思って買ってみたら、これがビンゴ!私が理想とするミートソースそのものだったのだ!!
ソースというよりペースト。これをゆでたてのスパゲッティにからめれば出来上がり。
水分は多過ぎず少な過ぎず、肉は多過ぎず少な過ぎず、甘からず辛からず、旨からず不味からず、適度に、いい塩梅に「お母さんが作ってくれた味」に近い。ありがとう、キューピー!!

あとはこれを自分で作れるようになれれば完璧。もしかしたら。前々から気になってたけど一度も使ったことがないルーミックなる粉末調味料がその手助けをしてくれるのでは…とニランでいる。使ったことある人いますか〜?

でも、なぜヒトは「お母さんが作ってくれた味」を求めてしまうのかな。今やウチのお母さんたらミートソースさえ作ってくれないのに(笑)。
子供たちに少しでもおいしいものを食べさせようとするお母さんの愛情に、今さらながらリスペクトしてしまうのかもしれないな。

Amazonからの荷物

昨夜注文したばかりのCDがもう到着した。速い。速過ぎないか?

まあそれはいいとして。
到着した荷物を見て思った。でかい。でか過ぎないか?


中を開けると、大きな段ボールの中にCDがぽつんと2枚。このパッキング、合ってますか?明らかに過剰梱包なのでは??
前みたいに平べったくてベリベリ剥がす封筒でいいのに。商品が痛むとかいうクレームが来るのだろうか。
世界中でこんな過剰梱包が繰り広げられているかと思うと、オーダーするのもはばかられる感じ。
違う種類のものを頼んだ時、別々の倉庫から送られて来たことがあった。送料は無料なので配達は2回でもこちらは損はしていないけど、その分運送に倍の燃料がかかってしまい、地球に申し訳ない気持ちになってしまった。

あと、いつも思うけどフェリシモって環境問題に取り組んでるとか言ってる割には無駄なリーフレットが多い。フェリシモから荷物が来ると紙ゴミが増えるのが困る(見ないリーフレットが多いので)。
こないだ送られて来た返品交換の荷物もメール便で済む大きさなのに大きめの箱に入ってたっけ。
丁寧な包装か簡易包装か選べるようにしたらいいのに。神経質な人にだけオプションで対応したほうがいいように思う。

rakuten